東海大学短期大学部・静岡

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本学の概要

教育研究年報

東海大学は1991年(平成3)4月松前達郎学長(当時)の意を受けて学長の諮問機関として東海大学自己評価委員会(香取委員長)を発足させ、大学の自己評価について諮問した。同委員会は東海大学における自己評価の基本方針について審議を重ね数回の諮問、答申が繰り返された。1992年(平成4)7月自己評価に対する基本的方向についての検討を終え同委員会は解消、新たに「大学評価委員会」が発足し本格的に審議に入った。

東海大学短期大学部も短期大学設置基準の改定に伴い東海大学にならって1992年(平成4)4月より検討を開始し、同年8月1日「東海大学短期大学部大学評価委員会」を東海大学短期大学部学長の諮問機関として発足させた。

同委員会の主な審議事項は、

  1. 自己点検・評価のあり方に関する基本的事項
  2. 自己点検・評価項目及び評価基準の設定
  3. 教育・研究・組織・管理運営の点検・評価に関する事項および『東海大学短期大学部教育研究年報』の発行である。



ついては、本学の自己点検・評価活動を広く社会に報告することを目的とし、ここに過去5年分の『東海大学短期大学部教育研究年報』を掲載する。

● 2015年度 教育研究年報
 (自己点検・評価報告書)

● 2014年度 教育研究年報

自己点検・評価報告書

食物栄養学科

児童教育学科

● 2013年度 教育研究年報

● 2012年度 教育研究年報

● 2011年度 教育研究年報